河上隼人が代表を務める〒160-0023東京都新宿区西新宿8-1-2PMO西新宿13F03-6457-8451aimplace.co.jp/を利用して薬剤師求人に応募をしてメディアに出ました

良い出会いをしたと心から思えている

20店舗を構える調剤薬局を経営しています : 転職が功を奏して独立の足掛かりとなった : 良い出会いをしたと心から思えている

当初はドラッグストアで在籍をしている薬剤師でした。
ほかのバイト店員たちと同じく、レジを担当したり品出しといった業務もおこなっていましたが、会社では新たに個人クリニックと提携をする調剤薬局の事業を計画していたわけです。
その調剤薬局部門を統括する責任者が必要だということになり、私に白羽の矢が当たったわけでした。
まずは埼玉県からスタートをして、12坪程度の小さな1軒の薬局からスタートをしました。
内科クリニックと提携をしたおかげもあり、連日たくさんの方が足を運ばれました。
単にお薬を出すだけならどこでもおこなえますが、私はほかでは受けられないサービスを提案したわけです。
それは掛かりつけ薬局というシステムです。
すでに厚労省では掛かりつけ病院を持つことを多くの国民に呼びかけていましたが、その薬局も必要だとおもったわけです。
お薬の疑問や不安を解消できるところになろうと思い、現在に至りました。
このサービスを提案してくれたのも河上さんであり、私にとっては素晴らしい恩人です。
全国で初めて実施をしたサービスで、その当時はたくさんのメディアから取材も受けました。
その甲斐もあり、現在では薬局の事業主となって日々奮闘をしています。
新しい人生を歩む出すこともでき、良い出会いをしたと心から思えているところです。